詐欺だと思ってたi-smile(アイスマイル)で英語が上達した本当の話

これまでほかの英語教材や英会話教室で上達しなかった私と友人で、英語教材i-smile(アイスマイル)をやってみました。

ドラマを視聴すれば英語が上達する。

2か月継続すればネイティブとコミュニケーションが取れるようになる。

そんな夢のような謳い文句があるので詐欺ではないかと思っていたんですが…その効果は“本物”です。

この記事では、私たちがi-smile(アイスマイル)の特徴から上達した理由をご紹介しています。i-smile(アイスマイル)の効果を知って、レッスンを受ける後押しになれたら嬉しいですね。

ついつい没頭!本格クオリティの15分ドラマ

ついつい没頭!本格クオリティの15分ドラマ

これまでいろんなレッスンをやってきたなかで、なぜi-smile(アイスマイル)だと上達できたのか。それにはi-smile(アイスマイル)が、1本15分のドラマで英会話レッスンを受けるスタイルに秘密があります。英語で会話するドラマを視聴することで英語力を磨いていくんです。ここはドラマの内容、視聴するだけで英語が上手くなる理由をご紹介していきます!

没頭するほど楽しいドラマ

没頭するほど楽しいドラマ

i-smile(アイスマイル)のドラマを見ていてすぐに、私たちは内容にどっぷりとハマっていると気づきました。物語の構成や展開が面白く、英語を習っているのを忘れてしまうくらいだったんですね。なぜそのようなことが起きたのかと言うと、i-smile(アイスマイル)のドラマが本格的な作りだったから。プロの業者に依頼して、脚本や撮影、編集など細部に至るまで徹底して作り込まれているからです。

また出演している俳優や女優の演技力も高かったのも、彼らが今まさに現場で活躍しているような人たちだったから。不自然な演技が何ひとつなかったので、私たちは自然に楽しむことができたのです。

15分のメリット

15分のメリット

i-smile(アイスマイル)のドラマの長さは15分です。実はこの時間にはふたつのメリットがあるんですよ。それぞれ解説していきます。

集中しやすい

そもそも人間の集中力は大体15分周期と言われていて、15分以上連続で何かをするときは休憩を挟むなり話題を変えるなりしないと持続しないんです。ずっと仕事をし続けるよりも、15分に1回メールのチェックをしたほうが効率がいい、というケースもあります。どんなにi-smile(アイスマイル)のドラマが面白くても、15分以上だったら集中力が切れ、英会話の内容が入ってこなくなると思うんですね。あの長さだから集中して楽しむことができたんです。

手軽に始めやすい

あと手軽に始めやすいというのもありますね。英会話教室に通っていた人ならわかるはずですが、教室のレッスン時間は大体1時間を超えているのがほとんどなので、その差はすぐにわかると思います。レッスン時間が短いのに加えて、自分の好きなタイミングで受講できるので忙しい人でも見れる時間はあると思います。

語学学習にはもってこい!な内容

語学学習にはもってこい!な内容

i-smile(アイスマイル)のドラマは、語学学習用として制作されているのも特徴のひとつ。海外のドラマや洋画と違い、日常で使える英会話のフレーズだけが採用されています。

普段見るような作品はよく聞くと文法表現が間違っていたりスラングがよく使われていたりしていて、それを覚えたとしてもいろんなネイティブと会話ができるわけではないんですよ。目上の人や初対面の人に馴れ馴れしく話しかけてしまうことにもなりますから、トラブルが起きてしまうかもしれません。でもi-smile(アイスマイル)のドラマで使われているフレーズは、いろんなシーンや相手で使える英語になっているので、安心して学ぶことができます。

緻密に計算されたドラマ

緻密に計算されたドラマ

i-smile(アイスマイル)のドラマはよく作り込まれていることがわかりますね。

今までになかった英語教材なんて言われているけど、そのとおりなんだなって。英語学習をする人はもちろんドラマ好きにも見てほしい、そんなふうに思わせてくれるくらいレベルが高いです。

i-smile(アイスマイル)のドラマを私は就寝前に見ていました。自分の気分に合わせて授業が受けられるのもi-smile(アイスマイル)のいいところですよね。

英会話教室は決められた日、決められた時間に通わなくちゃいけない。当たり前と言えば当たり前なんだけど、仕事で疲れた日だとすごくつらいときもある。その点、i-smile(アイスマイル)は「なんか今レッスン受けたいな」っていうときに始められるからいいですよね。ただある程度は「この時間にやろう」と決めておいたほうがいいかもしれないです。そのほうが一日のルーティーンにしやすいですから。

結局英語学習は毎日続けないとなかなか上達しないですもんね。

少しでもいいから一日のどこかで英語と接する、というのが大事なのかなと。赤ちゃんが日本語を話せるようになるのも、両親や周りの人が使う日本語を毎日聞いているからというのもありますから。

i-smile(アイスマイル)のドラマはレッスンを受ける人を楽しませてくれるだけでなく、ちゃんと計算されているんですよね。

視聴するだけと簡単なほうだけよく取り上げられるので怪しく見えてしまいますが、全部理にかなっている。英語が話せるようになりたい、でも苦しい思いはしたくないという人には特におすすめな英語教材です。

その効果絶大!スマート字幕で英語力アップ

その効果絶大!スマート字幕で英語力アップ

i-smile(アイスマイル)はもうひとつ大きな特徴があります。それがスマート字幕と呼ばれる字幕です。この字幕を見ながらドラマを視聴することで、ドラマで使われている英語を効率よく身につけられるようになっているんです。ここでは、スマート字幕の魅力と特徴について詳しく説明していきます!

ただの字幕とは違います

ただの字幕とは違います

i-smile(アイスマイル)独自のスマート字幕は、アメリカのマサチューセッツ工科大学が研究の末に編み出した理論に基づく字幕です。

マサチューセッツ工科大学と言えば超難関大学で有名。多くの天才たちを輩出し、世界大学ランキングでも7年連続で1位となっているなどのエリート校です。日本でもよくメディアやバラエティ番組などで取り上げられているので、見聞きしている人も多いでしょう。ちなみにマサチューセッツ工科大学ではハックと呼ばれるイタズラが伝統的にあり、たまに使われている技術が高度すぎて超常現象に近いものもあるようです。天才による天才的な遊びと言ったところですね。

効果はなんと2倍…!

効果はなんと2倍…!

そんな学校が関わっている字幕なので、驚くほどの効果があります。i-smile(アイスマイル)の公式サイトによれば、テキスト学習で得られる効果の約2倍。文字ばかり書いてあって眠くなりそうな教科書を読むよりも、簡単に効率よく英語力を身につけられるのがi-smile(アイスマイル)なんです。

字幕であることのメリット

字幕であることのメリット

この字幕で英語がどんどん自分の頭の中に入ってくる感じがありましたね。

マサチューセッツ工科大学は頭のいい人たちがたくさんいる学校ですから。どうすれば短時間で勉強効果を得られるのかを知っているんでしょう。だからi-smile(アイスマイル)のスマート字幕で、英会話の内容をスピーディーに覚えられるのかなと思います。

あとこういう英語教材には、よく独自のメソッドというものがありますよね。i-smile(アイスマイル)のスマート字幕もそのひとつなんですが、ほかの英語教材と違ってとてもシンプルだなあという印象を受けました。

英語教材によっては簡単に英会話が上達する方法と謳っていながら、「○○をしたら○○をして、そのあと○○をしてください」というのもあって、全然簡単じゃないときもある。それで脱落してしまう人も少なくありません。その点i-smile(アイスマイル)は、字幕という普段私たちが見慣れているものを使っています。無理なくついていけるのがいいですよね。

アウトプットが鍵!英語学習で一番大事なこと

アウトプットが鍵!英語学習で一番大事なこと

英語を使ってコミュニケーションを取るためには、難しい英単語や英文法を覚えるだけではできません。相手の言葉を理解し、自分の思っていることを相手に伝えるキャッチボールをして初めて会話は成立します。そのためには相手に伝わる発音を自然に口から出すことが必要不可欠。i-smile(アイスマイル)では、そのトレーニングができるのも特徴です。

日本人はインプットしがち

日本人はインプットしがち

日本人は英語を覚えることは得意ですが、英語を発音することが苦手です。インプットが得意なのは、これまで学校での勉強がそうだったから。先生が黒板に書くこと、教科書に載っていることを覚えればテストの点数が必然的に上がるようなシステムになっているからですね。このために英語の勉強と言うと、日本人は単語や文法を覚えようとする傾向にあります。

マラソンの本を読むだけでは完走できない

マラソンの本を読むだけでは完走できない

でもインプットだけでは、実際に英語を話すことはできないんです。マラソンの本を読んだだけ、コーチの話を聞いただけでは完走することはできませんよね。自分でトレーニングを重ねて、走り切る体力を身につけないといけません。それと同じで、英語も実際に口から出して初めてスムーズに会話ができるようになります。

強制トレーニングでサボらずできる!

強制トレーニングでサボらずできる!

こう言うと「ああなるほど」となってもらえると思うんですが、それでもインプットしがちな日本人にとってアウトプットの練習は慣れないものです。英会話教室で発音の練習をしても、そのあと家で自発的にアウトプットすることはなかなかできません。

i-smile(アイスマイル)は、ドラマを放送したあとすぐに同じ時間程度のアウトプットのレッスンが始まります。日本人が自主的にアウトプットの練習ができないことを考え、レッスンで強制的にさせてくれるんです。必然と毎日発音することになり、ドラマで聞いた英語の発音や表現の仕方を自然に身につけることができます。

インとアウトのバランスが大切

インとアウトのバランスが大切

アウトプットの練習は、最初はやっぱり慣れていないから大変でした。

僕もです。でもすぐに慣れましたよね。i-smile(アイスマイル)で使われる英単語が簡単なものばかりで、学校で習ってきたものも多かったというのもあると思います。

i-smile(アイスマイル)でのアウトプットの練習は誰かに聞かれることもないので、間違ってしまっても恥ずかしがらずに済むのもいいところですよね。

英会話教室だとどうしても先生が何を思っているのか考えてしまうんですよね。相手がいないのにどうやって相手に伝わる発音ができるのか、っていう意見もあると思うんだけど、自分の英語を自分で聞いてそれが正しい発音なのか比べることはできる。

それと正しい発音をするのも大事ですが、間違ってもいいから堂々と発音できるようになるのが英会話の第一歩。ネイティブの人からすると、美しい発音ができないことより何も話せずモゴモゴしてしまうほうが恥ずかしいっていうのもあるんですよ。

i-smile(アイスマイル)のレッスンはドラマで15分、アウトプットでも同じくらいの時間があって。ちゃんと集中力の15分周期に準じていて、よく考えられた英語教材だなって感心しました。

インプットが悪いわけではなくて、大事なのはバランスなのかなと。間違った方法で実践トレーニングしても、変な癖が身についてしまう。正しい英語をきちんとレクチャーして、それをアウトプットで身につけさせてくれるのがi-smile(アイスマイル)の大きな特徴です。

i-smile(アイスマイル)で英語が上達した本当の話

i-smile(アイスマイル)で英語が上達した本当の話

「ドラマによる学習」「スマート字幕で効率化」「アウトプットトレーニング」などさまざまな方法が取り入れられているi-smile(アイスマイル)。とはいえ言葉だけですとまだまだイメージがつきにくいですし、疑わしい部分もあるでしょう。ここで私と友人が、どのような効果を得られたのか話していきたいと思います。

リスニング力がアップした

リスニング力がアップした

i-smile(アイスマイル)の効果を実感したときはどんなときですか?

数人のアメリカ人が電車内で会話をしていたときですね。もちろん盗み聞きをするつもりはなかったんだけど…彼らがどんなことを話しているのか、日本語を聞いているみたいにスルスルと頭の中に入ってきたんです。i-smile(アイスマイル)のドラマでいろんなフレーズを覚えられたのと、あと英会話の雰囲気や流れを学べたからだと思います。

ネイティブ同士の会話なら、リアルだったとしてもレッスンの延長線上で聞けますからね。

i-smile(アイスマイル)でトレーニングすれば、リスニング力が上がるのは間違いないです。洋画なんかも字幕なしで見れるようになりました。

英会話の先生に驚かれた

英会話の先生に驚かれた

実は私、i-smile(アイスマイル)を始めてからも英会話教室に通っていたんですよ。

え、そうなの??

一応(笑)。これまでは英会話の先生を困らせてしまうくらい英会話ができなかったんですが…i-smile(アイスマイル)を始めてからだんだん先生の反応が変わっていったんです。先生も気になったんでしょうね。あるとき聞いてきましたよ、何があったんだって。まあ頑張って練習したんです、って応えましたけど。

(笑)。

その先生は悪くないですからね。英会話教室には英会話教室のよさがある。ただそれと私の相性がよくなかっただけだと思います。

なるほど。いずれにしてもi-smile(アイスマイル)のレッスンを受けたことで発音レベルが上がったという。

そういうことです。先生はネイティブの方だったので、i-smile(アイスマイル)が教えてくれる発音は本物だなと確信しました。

ネイティブの人に信頼してもらえた

ネイティブの人に信頼してもらえた

この前、知り合いからネイティブを紹介してもらったんですよ。彼はまだ日本に来て間もないらしく、これから日本語を学んでいきたいという人で。知り合いは英語が話せない人だったので、いろいろ教えてあげてほしいと頼まれたんです。

スムーズに会話できました?

もちろん。私が英語を堂々と話してくれるのがいいみたいですね。彼の中では日本人はあまり話したがらないイメージがあったみたいなので。これもi-smile(アイスマイル)で発音を練習していたおかげです。彼もすぐに心を開いてくれて、今はそれぞれの母国語を教え合いながら切磋琢磨する関係になっています。

i-smile(アイスマイル)で夢を叶えた話

i-smile(アイスマイル)で夢を叶えた話

i-smile(アイスマイル)では、私や友人だけでなく多くの人が「英語が話せるようになった!」と称賛しています。ですのでここで、i-smile(アイスマイル)でレッスンを受けた人が夢を叶えた話をいくつかご紹介しますね。どんな理由でi-smile(アイスマイル)を選んだのか、レッスンの何がよかったのかなどをコメントしているものをピックアップしたので、客観的な意見として参考にしてみてください!

念願の海外旅行ができた

念願の海外旅行ができた

i-smile(アイスマイル)を始めたきっかけは、一度で言いからアメリカに行ってみたいという夢があったからです。でも英語ができなかったので、その一歩がなかなか出ませんでした。英会話教室にも通っていたんですが上達しなかったので、半ばあきらめの気持ちもありましたね。

そんなときネットでたまたま見つけたのがi-smile(アイスマイル)です。教室に通うのが億劫になっていて、i-smile(アイスマイル)であればそれをしなくてよかったので、あまり疑いもせずに申し込んだんです。今思えば、よくそんな恐ろしいことできたなあと思います(笑)。

ただi-smile(アイスマイル)はそんな私の期待を裏切りませんでした。ドラマでいろんな英会話のシチュエーションを見せてくれて、どんどん英語が楽しくなっていったんですね。2週間後には聞き取れる機会も増えて、1か月後には発音が上達している感覚もありました。2か月後には受け答えも自然にできるようになっていましたね。

それであるとき英語ができる友人に「そのレベルなら大丈夫だよ!」と言われて、意を決してアメリカに行きました。コミュニケーションがスムーズにできて行きたいところに行けて、それから現地で友だちもできましたよ。i-smile(アイスマイル)がなかったら夢を叶えられなかったと思います。本当に本当にありがとうございます!

仕事の幅が広がった

仕事の幅が広がった

もともと内勤が中心の仕事をしていたんですが、行き詰まりを感じていて。自分の仕事の幅を広げようと思って、i-smile(アイスマイル)を始めました。うちの会社には海外のクライアントと取引をする部署もあったので。

まあそう言っても「絶対英語が話せるようになりたい」というわけではなく、できなかったらできなかったで別の道を探そう、くらいの本当に軽い気持ちだったんですね。英会話教室だと本格的すぎてハードルが高かったんですが、i-smile(アイスマイル)なら手軽に始められるしいいなと思ったのが選んだきっかけです。

それでレッスンを受けたら、みるみるうちに英語が上達してびっくりしましたね。ドラマを見て発音練習をするだけなのに英語がどんどんわかるようになっていく。スマート字幕も単純なのによくできているなあと思いましたよ。

今私が海外のクライアントを相手にする部署で仕事ができているのも、i-smile(アイスマイル)のおかげです。取引先とスムーズにコミュニケーションできているおかげで成績も順調。今度給与も上がるみたいで、i-smile(アイスマイル)のおかげで人生が変わったと言っても過言ではないです。

まとめ

まとめ

i-smile(アイスマイル)は、ほかの英語教材にはない工夫でさまざまな人の夢を叶えてくれています。その人たちが寄せている口コミの中には、i-smile(アイスマイル)をぜひやってみてほしい、というセリフもあるんですね。i-smile(アイスマイル)がもたらす効果は本物である何よりの証拠だと思います。

i-smile(アイスマイル)の何よりの魅力は、これまでの教材や英会話教室と違って簡単なトレーニングながら確実にレベルアップできるところです。この手の英語教材が信じられない人や、もうつらい勉強はしたくない人には強くおすすめしたい教材ですね。