あなたは向いている?i-smile(アイスマイル)で上達しやすい人の特徴

あなたは向いている?i-smile(アイスマイル)で上達しやすい人の特徴

この英語教材が自分に向いていると事前にわかれば、モチベーションも上がるし何より安心しますよね。そこでこの記事では、i-smile(アイスマイル)で上達しやすい人の特徴をまとめてみました。

私と一緒にi-smile(アイスマイル)を始めた友人と、各口コミを確かめながら作っているのでかなら有用な情報になっているんじゃないかと思います。ぜひ参考にしてみてください。

楽観的である

楽観的である

まず最初にあげられるのが、楽観的であるということですね。楽観的とはその物事に対して「うまくいくんだ」と考えて、あまり心配しないさまを言います。なので「i-smile(アイスマイル)をやれば英語はうまくいくんだ」と思える人が上達しやすい、というわけです。

見切り発車が大事

どんなにいい英語教材でも、使う本人が「この教材じゃダメだ」「自分は絶対に成長しない」って思っていたら成果は出ないですもんね。その教材でできる、そうやって自分に言い聞かせて信じることが大事だと。

信じる気持ちっていうと若干胡散臭かったので(笑)。まあ似たようなことですね。あとこの楽観的、にはもうひとつ意味があるんですよ。

なんでしょう?

間違っても心配しなくていい、なんとかなると。完璧に身につけなくてもいいから、i-smile(アイスマイル)のドラマをとにかく見て吸収する、ゲームをやってどんどん復習することが大事なんだ、という意味があります。

なるほど。完璧に発音できるようになるまでネイティブと話すなんて無理、という人もいますもんね。いやいや、大事なところはそこじゃないよ、と。

私たちだって間違った日本語を使うときがあるじゃないですか。それと同じなんですよ。いくらi-smile(アイスマイル)が優秀な教材だったとしても、完璧な言葉を使うなんてのはほぼほぼ無理な話なわけです。

だからって適当になれというわけではないんですが…ある程度見切りをつけるのも大切です。こういう意味でも、なんとかなると思える楽観的な人のほうが強かったりするんですよね。

オンラインレッスンの先生もわかっている

この楽観的な考えは、オンラインレッスンでもとても大事。「間違ってもいいんだ。それでもうまくいくはずだ」という気持ちがあれば、どんどんネイティブ講師に英語を投げかけていくことができます。

間違っていたときに正してくれるのが先生の役目です。自分で正解を探すよりも、先生に今のスキルを見てもらって矯正してもらうほうがはるかに効率がいいですよね。

先生も最初は英語が不慣れなことを理解しています。なので恥ずかしがらず楽観的に授業に臨んでみてくださいね。

i-smile(アイスマイル)をツールと考えている

i-smile(アイスマイル)をツールと考えている

次に話の中であがったのが、i-smile(アイスマイル)をツールと考えている人です。ツールというのは、目的を果たすために必要な道具のこと。友人の話によれば、「i-smile(アイスマイル)は英会話をするために必要な道具だ」と忘れないほうが上達しやすくなるとのことです。

目標をi-smile(アイスマイル)にしないこと

これは当たり前のように聞こえますが、どういう意味があるんでしょう?

そうなんだけど、ここがまた難しいところで。i-smile(アイスマイル)は確かにドラマも楽しいし、ゲームも面白い。でもそれに夢中になりすぎてはいけない、ってことなんですよ。

i-smile(アイスマイル)に没頭することはいいことだと思いますが。

それも一見いいことかもしれません。でも本当の目的は「i-smile(アイスマイル)を勉強すること」ではなくて、「i-smile(アイスマイル)で勉強して英語が話せるようになること」ですよね。

i-smile(アイスマイル)が目標になると、そうなるのが遅れてしまう。でもこの意識を持っていれば、それこそさっきの見切り発車ではないけど、ある程度のところで実践トレーニングをしようっていう気持ちになるんですよ。英語はある程度まで身につけたら、あとは相手と話すことでどんどん磨かれていくものです。こうやってリアルな体験を進んでできるようになれば、あっという間に上達していきますよ。

「コミュニケーションを取るんだ」という大切

友人との話で出たのが、英語を学ぶ上では何よりコミュニケーションに対して気持ちを強く持つことが大切、ということです。「相手の話を聞くため、相手に自分の思いを伝えるために学ぶ」のと「学んだら相手とコミュニケーションを取る」というのではまったく意味合いが違いますよね。

特にi-smile(アイスマイル)ではこうした意識との相性がいい教材です。というのも、例えばi-smile(アイスマイル)のドラマを見ているときに「相手への伝え方」を意識して見るようになります。何も考えずに見るよりも大きな効果が得られるのは間違いないでしょう。

まとめ

まとめ

今回ご紹介した2つの特徴は、今は持っていなくてもこれから身につけることが十分に可能です。ぜひ参考にしてもらって、i-smile(アイスマイル)での成功をぐっと手繰り寄せてみてください。

i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
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