i-smile(アイスマイル)の講師デイビッドセインのすごさを語ってみる

i-smile(アイスマイル)の講師デイビッドセインのすごさを語ってみる

「i-smile(アイスマイル)は詐欺教材ではない」と断言できる根拠のひとつに、英会話講師デイビッド・セインの存在がいます。

先生については「もう知っているよ!」という人も多いですが、意外と知られていない情報はまだまだたくさんあります。そこでこの記事では改めてデイビッド・セインのすごさについて、私と友人で語ってみることにしました。加えて、先生がいることでi-smile(アイスマイル)はほかの英語教材と何が違うのかについても議論をしています。

この記事を通して、i-smile(アイスマイル)の本当の実力を知ってもらえたら嬉しいですね。

デイビッド・セインのこれまでと今

デイビッド・セインのこれまでと今

まずは先生の経歴と現在の活動についてご紹介します。1959年生まれのデイビッド・セインは、1984年2月から1986年9月までフリーランスの翻訳家として活動。1986年10月から1990年6月からはフィデリティ証券会社で働き、その後日本にやってきました。

そして1990年10月から1998年10月まで再びフリーランスの翻訳家として活動を行い、1998年11月から現在までAtoZ Education株式会社の取締役を務めています。

1999年にはアメリカのカリフォルニア州にあるアズサ・パシフィック大学大学院を卒業しているんですよね。

この学校はとてもレベルが高い学校で、同じ地域の大学ランキングで常に上位争いをしているんだとか。すでに先生が優秀だったことがよくわかります。フリーランスで活動しているときも、日本の大企業と取引しているみだいだし。

翻訳家としての技術も一流だったんでしょう。1992年4月から1996年10月までISS通訳研修センターの通訳講師、1994年4月から現在までバベル翻訳外語学院の翻訳講師もしています。

彼はまさに英語と日本語を繋ぐプロフェッショナルですね。AtoZ Education株式会社では、そんな経験を活かして、さまざまなサービスを行っているんでしたよね。

はい。英語をテーマに書籍刊行、教育出版物の企画立案、国際的なイベントの支援などを行っています。

デイビッド・セインの本

デイビッド・セインの本

デイビッド・セインは日本で精力的に英語教育活動を行っている中で、自分自身のノウハウを詰め込んだ書籍をいくつも刊行しています。累計発行点数は300点、発行部数は400万部を超えているから驚きです。彼の名前を本から知った人はかなり多いのではないでしょうか。

私も先生のことは本から知りました。というか本屋さんの英語本が置いてあるコーナーに行けば、大体みなさん一度は手に取りますよね。これだけ発行点数が多いんですから。

どれもかなり売れているから、大体手に取りやすい位置にあったりもしますし。私も「マンガでわかるシリーズ」は結構持っています。

あれ面白いですよね。登場人物のキャラクターが愉快で、それで英語を勉強できてしまうのがすごいところです。

でも逆にしっかりとした語学書も出しているんですよ。「面白くかつ確実に上達できるように教えること」そのときに「さまざまなニーズに応えること」が、彼の中にある英語教育のテーマなのかもしれません。

そうかもしれないです。彼はAtoZ Education株式会社が運営しているエートゥーゼット英語学校の校長もしていて。そこの学校では、資格試験(TOEIC・TOEFL・英検)対策で勉強したい人、キッズ、ビジネスマンなどを指導しています。それも彼の理念から来ているんだと思いますね。ちなみに所属しているネイティブ講師もユニークな先生ばかりで、かなり人気があるようです。

デイビッド・セインとi-smile(アイスマイル)

デイビッド・セインとi-smile(アイスマイル)

デイビッド・セインはi-smile(アイスマイル)の筆頭講師であり、i-smile(アイスマイル)を作った張本人です。これがi-smile(アイスマイル)が高く評価される理由のひとつでもあるんですね。

i-smile(アイスマイル)にはデイビッド・セインの最新メソッドが採用されている教材のようですね。

彼は20年以上前に日本に来てから、多くの日本人に対して英語教育を行ってきました。聞くところによると、その数は10,000人を超えるんだとか。

そんなですか…!

その中には早く成長する人もいれば、伸び悩む人もいたはず。

英会話教室で上達できなかった私には耳が痛い話です。

そういう経験から、これまでずっと日本人にぴったりなメソッドを編み出してきた。そのすべてをi-smile(アイスマイル)は取り入れているんです。

ドラマやスマート字幕とか、テレビや動画で字幕慣れしている私たちに適したメソッドですもんね。なるほど、そういうことだったんですね。

もしi-smile(アイスマイル)が小手先の技術や理論で作られていたら、ここまで話題にはならなかったと今なら思います。

まとめ

まとめ

デイビッド・セインは豊かな経験と実力の持ち主です。彼がいなければ今もi-smile(アイスマイル)は誕生していなかったことは、話の中でわかってもらえるかなと思います。

先生の実力を知って安心してもらえたら、ぜひi-smile(アイスマイル)の申込みを前向きに考えてみてくださいね。

i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
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